天然むすめは巨乳JKの露出フェラチオ無修正動画を月額定額で配信

後ろには巨乳JK、左右には常連さんたちが立っていました。そして2つ目の駅を超えたときにオマンコが振動を感じました。巨乳JKがスイッチを入れたんです。っ・・という音がかすかに聞こえました。『あぁ・・音がしちゃうぅ・・』電車の走る音と振動、オマンコの中の振動と音が天然むすめを変態にしてくれました。常連さんたちは左右後ろからスカートの中に手を入れてお尻を揉み続けていました。天然むすめはドアに手を付いて俯きながら息を荒くしていました。『音でバレる・・天然むすめの顔はきっとヤラシクなってる・・周りの人に今日はばれちゃう・・』と思うと膝までガクガクしてきました。腰を動かすとオマンコの中でローターが動いて抜けてしまいそうで、もしここでローターを落としたらと思うと全く動くこともできませんでした。『ああん・・あぁ・・硬くなってる・・』天然むすめの両手をとった左右の常連さんが天然むすめの手にオチンチンを握らせてきました。前回もそうでしたが、常連さんはパンツを履いておらずズボンのチャックを開けるとすぐに生のオチンチンを触ることができました。天然むすめの手のひらの中でムクムクと大きくなってドクドクしている熱いオチンチン・・指で亀頭の先端を触ってあげると、ヌルヌルした我慢汁が溢れているのがわかりました。天然むすめはローターの振動をオマンコに感じながら両手でそれぞれオチンチンを弄っていました。『はぁ、はぁ・・オチンチン硬い・・ヌルヌルしてる・・オマンコから汁が溢れてる・・今、頭を抑えられて「しゃぶれ」って言われたら、天然むすめ、我慢できなくてフェラチオしちゃう・・』そんな風に思うほどエッチになっていました。そしてこの日の天然むすめを決定的にエッチにしたことが起こりました。目的の駅の一つ手前の駅を越えた時、天然むすめは自分のされていることに驚きました。『あぁ・・もうダメだ・・こんなこと・・朝からこんなこと・・されて天然むすめは濡れてる・・あぁ、ダメ・・ダメ・・』天然むすめの右隣の常連さんが天然むすめのタンクトップを下にめくって天然むすめの胸を露出させたのです。俯くと天然むすめの勃起している乳首が見えていました。『あああああ・・だめ・・だめ・・』と思いながら天然むすめは握っているオチンチンから手を離せませんでした。ぐいっと後ろから巨乳JKを天然むすめをドアに押し付けてきました。天然むすめの乳首はドアのガラスに押し付けられました。その冷たい感覚にゾクッとしました。天然むすめは露出させた胸をガラスに押し付けているのです。天然むすめの左右には常連さんが立っているし、後ろは巨乳JKがいるし、満員の中の電車では天然むすめが乳房を露出してドアに押し付けているなんて誰も気づかないと思いましたが、もし誰かに気づかれていたら・・と思うと、天然むすめは全身で感じていました。「ん・・」思わず息が漏れました。

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