天然むすめは巨乳JKの4P中出しセックス無修正動画をスマホで配信

ギュッとオチンチンを握る手に力を入れました。「あ・・」お尻の両側もギュゥと握られました。そして、天然むすめのお尻の割れ目から腰のあたりにも硬いものが当たりました。『あぁ・・巨乳JKのオチンチンが当たってるぅ・・・』と天然むすめは思いました。ヴヴヴヴ・・という音が遠くなってきました。天然むすめの息が荒くなってるのも遠くなってきました。車内のアナウンスも聞こえなくなってきてて、天然むすめはオマンコの中から感じる振動と手に握ったドクドクするオチンチン、お尻に当たってるオチンチンの感覚だけがはっきりとわかりました。もう我慢できなくなっていました。「あ・・う・・いく・・」思わず小さい声が言ってしまい、天然むすめはその場でしゃがむように俯いてしまいました。ガクガクガク・・と膝から崩れるようにドアにカラダ全体を押し付けながら、天然むすめは満員電車の中でオマンコのローターと痴漢プレイでイッテしまったのです。公共の場でイッテしまったのは初めてでした。「大丈夫ですか?」と常連さんが他人のふりをして天然むすめの腕をささえてくれて、天然むすめは何も答えられず、ただガクガクしていると、電車は駅に入っていきました。ドアが開くと、天然むすめはそのまま押し出されるようにホームのベンチに座り込んでいました。『あぁ・・電車の中でイカされた・・胸を出したまま・・いっちゃった・・あぁ、気づかれたかも・・誰かに見られたかも・・信じられない・・ああぁ・・あぁ・・』自分でも本当に信じられないくらい気持ち良くなっていました。「あはは、巨乳JKちゃん、最高(笑)」「マジで、イッタでしょ??」「・・・」天然むすめを囲んで常連さんと巨乳JKが立っていました。「巨乳JKちゃんが『イク』って言ったのが聞こえた時はビビったよなぁ(笑)」「あぁ、あれ、絶対他のやつも聞こえたよな?」「あぁ、あれは聞かれたな(笑)」みんな笑っていました。人前でイクところを晒した天然むすめを笑っていました。「・・ご、ご褒美・・今日もご褒美・・ほしい・・」「あは、巨乳JKちゃんのおねだり顏みたら俺らも我慢できねーな(笑)」前回同様、天然むすめは駅の改札の奥にあるバリアフリートイレに連れ込まれました。天然むすめたちがトイレに入るところを何人ものサラリーマンに見られてたのを天然むすめは見ました。それで一層オマンコが疼いたんです。薄着で男の人二人に腕を抱えられてトイレに入った天然むすめを、他人はどう思ったのかと考えると、天然むすめは自分でないように思うくらいエッチになっていました。トイレのドアが閉まった瞬間、天然むすめは常連さんのズボンを下ろしてオチンチンを咥えました。ムワッとする熱気と蒸れた臭い、オチンチンの味がして、天然むすめはそのままトイレで4Pしました。途中、ドアをドンドンと叩く音がしましたが、全く気になりませんでした。もう周りのことが気にならないくらい天然むすめは輪姦の快楽に溺れていました。

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